銀座みゆき通り美容外科 くま治療本部 【東京銀座・大阪梅田】

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Eye bags

目の下のくま・たるみと涙袋の関係

涙袋(涙堂)とは、下まぶたの縁に沿った膨らみのことです。普段から涙袋(涙堂)がぷくっと膨れて目立つ人もいますが、笑顔の表情で特に際立ちます。

涙袋(涙堂)は若々しいチャーミングな目元の特徴でもあり、下まぶたにヒアルロン酸や脂肪を注入して涙袋(涙堂)を形成する治療は大変人気があります。

涙袋(涙堂)がくっきりきれいに見えるためには、涙袋(涙堂)の膨らみがあると同時に、涙袋(涙堂)の境目の溝がくっきりとしていなければなりません。この溝を下眼瞼溝(かがんけんこう)と言います。
下眼瞼溝が深く、くっきりとしていることが、涙袋(涙堂)が際立つ絶対条件です。

涙袋(涙堂)・下眼瞼溝イメージ

実は涙袋(涙堂)と目の下のくま(影ぐま)・たるみには密接な関係があります。

目の下が脂肪によって膨れていると、下眼瞼溝も膨れてしまうので涙袋(涙堂)がぼやけてしまうのです。

このため目の下が膨れてくると、本来は涙袋(涙堂)があるにもかかわらず、一見涙袋(涙堂)が無いように見えることもあるのです。

涙袋(涙堂)がないイメージ01 涙袋(涙堂)がないイメージ02

本来は涙袋があるにもかかわらず、目の下が膨れているため、一見涙袋が無いように見える。

このような状態に注入法による涙袋(涙堂)形成を行うとどうなると思いますか?
中には良い結果が出る場合もありますが、たいていは涙袋の膨らみとまぶたの膨らみが合体して、ますます目の下のくま・たるみが目立ってしまうのです。

それではどうしたらいいのでしょうか?
目の下のくま(影ぐま)・たるみをなくしてしまえば良いのです。
そうすることによって、目の下の膨らみに埋もれていた涙袋(涙堂)がくっきりと現れます。

目の下のくま(影ぐま)・たるみを治療した結果、埋もれていた涙袋がくっきりと現れた。

もし目の下のくま(影ぐま)・たるみを治したが涙袋(涙堂)が小さかった場合、注入法による涙袋形成術で、 より大きく、くっきりとした涙袋(涙堂)を作ることができます。

目の下のくま・たるみを治療した結果、埋もれていた涙袋がくっきりと現れた。

より大きく、くっきりとした涙袋にするため、涙袋形成(ヒアルロン酸注入法)を行った。

目の下のくま・たるみを治療した結果、埋もれていた涙袋がくっきりと現れた。

より大きく、くっきりとした涙袋にするため、涙袋形成(ヒアルロン酸注入法)を行った。

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