銀座みゆき通り美容外科 くま治療本部 【東京銀座・大阪梅田】

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目の下のくま・たるみ治療の治療実績
目の下のくま・たるみ治療の治療実績
メールde診断
目の下のくまの原因と治療の方法 コミック版
目の下のくまの原因と治療の方法 コミック版(中国語)
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目の下のくまの原因と治療の方法 コミック版
目の下のくまの原因と治療の方法 コミック版(中国語)

目の下のクマやたるみは、疲労や寝不足が原因ではありません

疲れや寝不足によって目の下にくまができるという俗説があります。しかし医学的には全く根拠がありません。

もし疲労や寝不足が原因であれば、熟睡し休養すれば治りそうなものですが、実際はそうではないために目の下のくま・たるみで悩む方が後を絶ちません。

目の下のくま・たるみの主な原因は、親から受け継いだ遺伝です。
生まれつきの骨格、脂肪の付き方、皮膚の性質などが原因です。
生まれつき出来やすい人に出来ている、ということです。

それに加えて、加齢や皮膚老化を促進する紫外線、誤ったセルフケアが症状を悪化させる原因となります。

目の下のくま・たるみが自然に治ることは残念ながらありません。
セルフケアでの改善も、現実的には大変難しいことです。
お化粧でカバーしたい気持ち、マッサージで治したい気持ちはよく理解できますが、そうしたことが皮膚への刺激となって、症状が悪化してしまうケースも珍しくありません。

一人で悩むよりドクターに相談するのが解決への早道です。

目の下のくま・たるみを治すのは、いわゆる美容整形ではありません。
長年の悩みを解消し、生活の質を向上させるための、医学的根拠に基づいた治療です。

まずはセルフチェック! あなたは何ぐま?

目の下のくま・たるみ症状は3タイプに分かれます。
2タイプあるいは3タイプが混在した、複合タイプも珍しくありません。

影クマイメージ
影クマ(たるみ)
目の下が膨れてたるみ、その下に影ができる。
紫クマイメージ
紫クマ(青ぐま)
皮膚が赤み(赤紫色)を帯びている。
茶クマイメージ
茶クマ (色素沈着)
皮膚が茶色に色素沈着している。

症状に応じた4段階治療

一昔前は、目の下のくまが治せるなんて思いもよらないことでした。

今は皮膚を切らずに、しかも永続的に目の下のくま、たるみの悩みを解消することができますが、それが専門ではないクリニックでは、いまだに目の下のたるみは皮膚を切って治すしかない、目の下のくまは治せない、と説明される場合も珍しくありません。

一方、目の下のくま治療に力を入れているクリニックでは、ヒアルロン酸やPRP(濃縮血小板)、PRPにグロースファクター(成長因 子、GF)を添加したもの、培養した線維芽細胞などを注入して、目の下のくまやたる治療が行われている場合もあります。

しかしこれらの方法ではあまり改善しないか、逆に不自然な仕上がりになる場合もあります。 また症状が改善したとしても一時的で戻ってしまうため、何度も治療を繰り返すことが前提となります。

また最近は皮膚を切らずに、まぶたの裏側から目の下の脂肪を除去(脱脂)する方法で、目の下のくま・たるみを治療するクリニックも増えてきました。
症状によってはこの方法でも改善しますが全例ではなく、逆にくぼみやシワが増えるだけで症状が悪化してしまう場合もあります。

当院では症状の程度に応じた4段階の治療法から最適の方法を選択します。

経結膜脱脂法 ・ 脱脂リポ法 ・ 脱脂ダブルリポ法 ・ 脱脂コンデンスリポ法(マイクロCRF注入法)

目の下の脱脂だけで改善できない場合には、くぼみに自分の脂肪を高純度で注入する独自技術を併用して治療し、ハリのある美しい目元を目指します。

目の下や頬の脂肪注入には熟練が必要です

当院では開業以来、当時誰も着目していなかった目の下や頬の脂肪注入を専門的に行い、治療技術を磨き続けてきました。
長年続けてきたからこそ得られたノウハウがあるので、どのようなタイプの症状でも適切に対処できる術を心得ています。

最近は学会や医師向けの専門誌から要請を受けることが多く、当院の治療法について講演したり、論文を掲載したりする機会が増えましたが、その結果、当院の手術法を真似て行うクリニックも増えてきました。

しかし実際には目の下の脂肪注入は簡単な施術ではないため、残念ながらトラブル事例も起きており、当院ではそうしたケースの修正手術も多数行っています。

当院のこだわり、それは徹底した情報開示です

クリニックを選ぶ時に、担当医の技量やセンスを確認するために症例写真を目安にすることが多いと思います。

施術前後の比較写真を見る際に注意しなければならないのは、施術前と施術後の2枚の比較写真だけでは、施術後が本当の意味での施術結果なのか、途中経過の一番良く見えるタイミングの写真なのかが分からない場合がある、ということです。

例えば目の下の脱脂治療の場合、症状によっては施術後にくぼみやシワが増えてしまう場合もあります。同様に脂肪注入でも、注入不足の場合は完全に治った頃には、今一歩の結果に終わってしまいます。
ところがこうしたケースでは、治療が終わってまだ日が浅い頃、少し腫れが残っている時期には良い結果に見えるのです。

つまりどの時点の写真を施術後としてお見せするかによって、手術の評価は全く違ってしまうのです。

当院では、治療モニターの患者様のご協力を得て、手術直後から数日間の特に腫れが目立つ時期や、その後の途中経過も詳細に記録して情報公開しています。
治療体験者ご本人にも治療後の日々の経過を写真付きのブログに記録していただき、公開しています。

当院の目の下治療の良いところだけをお見せするのではなく、本当の経過や結果を知っていただき、当院で治療をお受けになる場合の準備に役立てていただきたいと考えています。

このホームページでは、医療機関の広告に関する厚生労働省の指導に基づき、手術前後の比較症例写真や体験談の掲載をしておりません。
くま・たるみ治療のモニター症例の手術前後の比較写真、動画、体験談などを掲載した当院の別のホームページがございますが、リンクすることも禁止されております。
ご希望の方はこちらよりログインしてご覧ください。

切らない手術

当クリニックの目の下のくま、たるみ治療はメスを使用しません。

単なる脱脂だけの方法とは違います

一般的なクリニックでもメスを使用しないで目の下のくま、たるみを治療している場合がありますが、その多くはまぶたの裏側から目の下の脂肪を除去(脱脂)するだけの方法です。

それでは目の下のくま、たるみの治療にならず、くぼみやシワが増えるだけになる可能性があります。

高純度脂肪注入で美しい仕上がりを目指します

目の下の脱脂だけで改善できない場合には、くぼみに自分の脂肪を高純度で注入する独自技術を併用して治療し、ハリのある美しい目元を目指します。

当院が選ばれる4つの理由

まずはセルフチェック!
あなたは何ぐま?

  • 影クマイメージ 影クマ(たるみ)
    目の下が膨れてたるみ、その下に影ができる。
  • 影クマイメージ 紫クマ(青ぐま)
    皮膚が赤み(赤紫色)を帯びている。
  • 茶クマイメージ 茶クマ (色素沈着)
    皮膚が茶色に色素沈着している。

自分の症状が分からない方はこちらからご相談ください。ドクターが診断致します。

カウンセリング・手術・アフターケアを院長が担当します

当院では、クマ治療を「生活の質向上」の為の治療と考えております。くまやたるみでお困りの方はなんでもお気軽にご相談下さい。

ドクター・プロフィール

目の下のくま・たるみ治療の特徴

このホームページでは、医療機関の広告に関する厚生労働省の指導に基づき、手術前後の比較症例写真や体験談の掲載をしておりません。
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